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石志野日記。

いわしのひのき。\\ Sardina Jota

ときめきがほしいよね

(笑)

 いや、笑うしかないよねっていう話であって、特に求めているわけではなく、小説の一場面というか、ほら、女子高生が教室できゃっきゃうふふしてる姿を想像してみてください…よう…YO、これでもたぶん、男子高生だYO!

 (+_+)...

 

 なんというか、転職して、まだ1か月は経っていないんです。2週間とちょっとなんです。それなのにさあ、そんなに求められても、とうていできるレベルの話じゃねえべや…。って、突っ込んであげたいッス。ぼちぼちやっていきやす。

 

 そう、そんなわけで、ようやくゆとりが出て来たんでしょう。嬉しくもあり、ちょっと複雑でもありますが、勤務時間中に曲が浮かぶという現実が、きたわけですよ。一昨日あたりからSF小説のワンシーンも、これは休憩中とか寝る前とかだけど、それなりに、この仕事の疲労感とかにも慣れて来たんでしょう、からだが。

 

 あー、っつっても、花粉症がひどいッ

 

 ときめき?そんなん、もうかれこれ何年ないか…(笑) いや、あったんだろうかという自問に対して、自答が知らねえやい、になるんですけど。

 おそらく、きっとたぶん、あれは「ときめき」の分野で良いのだろうと思われる事案ならば、高校時代の、「物語の泉」と陰で呼んでいた人には、ときめいて(?)いたのでしょう。文字の通り、その人を見つめていると物語の続きが出てくるのでそれはもうそれはもう、見つめ続けましたw なんだろうな、想像力をかきたてられるんだろうね、どこかしらね。ははっ

 

 なんというか、そりゃ独り身ですよ、従姉妹が去年結婚して(いとこたちの中でもトップバッターでしたけど)、あ、そういう年頃になったんだー、ってぼんやりは思いますけどね、ぶっちゃけた話、とくに、結婚って…今のご時世どうなんだろう…。

 そりゃ頼れる人が傍にいる、という面ではとても良いのだろうけど…。

 たとえば料理できない人が、できるひとと一緒になるとか、ねえ、カバーしあう、みたいなことがあると良いんだろうけど、そしてそういう人を探せばよいのかもしれないんだが、そういったものがない場合…うーん…。

 料理をはじめとした家事全般をふつにこなすし、一人暮らしするに足りて若干ずつだが貯金できる手取りがあるし、虫も平気でやっつけるし、…生にあまりにも頓着しなさ過ぎている感はある…うーん、だからなのかな、生殖という本能を発揮したくないんだろうね。表現がいまいちどうすればよいのか分からないが、子孫を残す気がさらっさらないとなると、結婚しようがしまいが、別に…ってことなのかな。

 

 結婚以前にときめきたいw でもあれなんだよね、こういうのって確か、フォーリンラブ、恋に落ちるw しようと思ってするもんじゃないって、なんかの漫画で見た記憶が(笑)

 恋におちなくてもいいんで、ちょっとしたときめきを(ときめきとぅないとってなんかあったよね)

 

 それでは、ときめきもないままおやすみなさいませ~